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COMPLETE !

わくわく詰まった
自由なまなび。

4-10歳

向け
未来のための感性思考力が育つ
STEAM教育の通信教材です

4月号のお申し込みは
4/15(水)まで!

(数量限定ですのでお申し込みはお早めに)

“Wonder”とは

  • Feel

    なんだろう?どうしてだろう?と、五感をつかって感じる。

  • Think

    興味のタネに向き合い、わくわくしながら試行錯誤する。

  • Make

    柔軟な発想で、自由に生み出し、表現する。

  • かんじる
  • かんがえる
  • つくりだす

「感じて、考えて、作り出す」体験を
“Wonder”と名付けました。

  • 感じる
    感性・興味・好奇心
  • 考える
    知性・思考力
  • つくりだす
    創造性・想像力
    ・発想力

“Wonder”な体験を通して、将来課題に直面した時に、自分で考え抜く力や、主体的に興味を持った物事に取り組み、新しいことを生み出していくための素養が身につきます。

パッケージの紹介

アプリとキットの組み合わせ。
子どもの「わくわく」を追求したら、こうなりました。

アプリ
プログラミングをはじめとした、デジタルならではの教材を多数収録。毎月新鮮な変化があります。ご家庭のタブレット・スマートフォンを使用します。
キット
自分で問題を作る「作問」ワークブックや、実際に手を動かして表現力や創造力を伸ばす創作の体験を厳選。箱そのものにも仕掛けがたくさん!より詳しい解説はこちら
アプリ×キット
創作物をアプリで見せ合うことで、新しい視点が生まれ、創造性が広がります。アプリで出題されるお題を、現実空間で探す体験も、デジタルの効果的な活用方法です。

コンテンツ紹介(一部抜粋)

  • お試し版
    アリ

    ミッションハンター

    謎の組織のボスから送られる様々なミッションをクリアしよう!

    • 感性
    • 発想力
    • 行動力
    • メディアリテラシー

    「会話形式でミッションが出題され、仲間も参加している」という設定で、子どもの好奇心を引き出し、自由な発想や主体性を促します。「デジタルによって、リアルな体験がより豊かになる」ことを意図しています。
    ミッションは、感性を刺激するものから科学の知識を広げるものまで、幅広く用意。仲間の回答を見ることで、自分とは異なる視点が得られるのも魅力です。

  • お試し版
    アリ

    ジュニアランド

    動物たちの世界に隠された、様々な思考力問題にチャレンジ!

    • 思考力
    • 意欲
    • 自己肯定感
    • 基本操作

    4〜6歳世代に特化した、他教材への導入を目的とした教材です。「まっすぐ飛んだら惑星に到着するロケットを見つける」など、直感的な思考力問題を集めています。
    「不正解」という概念がなく、子どもが間違いを恐れずに自分の頭で考え、ルールを発見するための試行錯誤を純粋に楽しめるように設計しています。また、タブレットの基本操作も自然と習得できます。

  • お試し版
    アリ

    ずっこけびじゅつかん

    自由な発想で「2コマまんが」のオチを描こう。想像力は無限大!

    • 感性
    • 発想力
    • 表現力
    • 他者性

    あらかじめ設定された1コマ目から、「この後どうなったらおもしろいか?」を自由に描くことで、楽しみながら発想力や表現力を育みます。おもしろいオチを考えるには、「普通こう考えるだろう」という発想をあえて外す、という思考が求められます。そのため、他者の考えに思いを馳せる姿勢、人と違うオリジナルの発想を追求する姿勢が培われます。

  • お試し版
    アリ

    バベロンプラス

    どんどん難しくなる問題に挑み、バベロンの塔を完成させよう!

    • 思考力
    • 意欲

    「難問」に挑み、粘り強く試行錯誤し、考え抜くことの楽しさを存分に味わえる教材です。 同じ問題に何度も挑戦して、心ゆくまで試行錯誤した先に問題が解けたときの喜びは格別です。「塔を完成させる」というゴールはありますが、気づけばその目的も忘れ、目の前の問題にのめりこんでいるでしょう。問題は、ゆるやかにレベルアップしていくため、気軽に挑戦を始められます。

  • お試し版
    アリ

    コードクラフターズ

    プログラミング思考と、それを活かす表現力が自然と身につく!

    • プログラミング思考
    • 論理性
    • 感性
    • 発想力

    プログラムミングの学習自体ではなく、それを使って子どもが自由に何かをつくったり、表現することを大切にしています。丁寧に設計された問題ステップで、初めて触れる子にも快適なステップになるよう設定しているため、お子様主導で楽しめます。学んだ技術で自由に表現できる制作テーマが毎月用意されており、わくわくがさらに引き出されます。

  • ハテニャンのパズルノート

    思考力ワークブックで、自ら問題を生み出す楽しさに目覚めよう!

    • 思考力
    • 創造性
    • 論理性
    • 他者性

    問題を解く楽しさに加えて、自ら問題を作る「作問」の楽しさをも味わえる教材です。作問には、「本質を掴もうとする姿勢が育つ」「作成者の視点に立つことで、問題を解く際の視野が広がる」など、素晴らしい教育効果があります。本教材では、「解く→アレンジする→作る」が一つの流れとして感じられるような工夫で、「問題を作ってみたい」という意欲を引き出します。

  • シンクシンクプラス

    思考力アプリ「シンクシンク」から厳選した良問に挑戦。

    • 思考力
    • 意欲

    とっつきやすい迷路やパズルから、中学受験算数にもつながる空間認識力が育つ問題まで、幅広い分野の問題を厳選。100万人が使う思考力育成アプリ「シンクシンク」に収録の問題に加え、WonderBoxオリジナル問題も収録。ルールを直感的に理解できるデザイン、思考センスに優れた人の感覚を疑似体験できる映像表現などで、考えることが大好きになっていきます。

  • アトラニアス

    これが解けたら天才!?算数オリンピックレベルの難問に挑戦!

    • 思考力
    • 発想力
    • 論理性
    • 読解力

    算数オリンピックレベルの難問に挑む教材です。
    ここで扱う問題は、緻密な思考が求められる、大人も唸るてごわい問題ばかり。当たり前に解ける必要はありません。最初のうちは、解いてみようとすら思えないかもしれません。それでも挑戦してみようと思えたら、それ自体が素晴らしいことです。難問の壁の高さ、それに体当たりする醍醐味を、ご家族でお楽しみください。

  • たいせん!ボードゲーム

    オリジナルのボードゲームで、思考力の真剣勝負!

    • 論理性
    • 他者性
    • 戦略性

    ボードゲームで勝つためには「相手の立場に立って考え、展開を予想し、今できる最善策をとる」ことが必要です。遊びの中で、自然と論理性や戦略的思考が育ちます。対人戦だからこそ、「勝ちたい」という気持ちを原動力に、集中力も磨かれていきます。家族で楽しんだ後には、オンライン対戦の大会で、日本中のおともだちと腕試しだ!

  • シェイピー

    リアルとデジタルをミックスした様々なトイ教材で感性が育つ!

    • 感性
    • 創造性
    • 思考力

    作り込まれた玩具ではなく、シンプルな素材を用い、課題の設計によって子どもの表現力や創造性を引き出します。最初の3ヶ月は平面図形をテーマにした「シェイピー」。「置き方を工夫して星を全部隠そう」など、試行錯誤を通じて新たな発見ができるお題を多数用意。また、創作した作品を撮影して共有することで、ひとりでは得られない視点を獲得し、感性が高まっていきます。

    動画で観るワンダーボックス

    3つの「新しさ」

    3つの「新しさ」で、未来のための感性や思考力がバランスよく育ちます

    1. 注目のSTEAM教育分野

      Science Technology Engineering Art Mathematics

      STEAMとは、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Art(芸術)、Mathematics(数学)の頭文字をつなげた造語で、これら5つの領域を重視する教育方針です。
      アメリカから広がった概念ですが、日本でも、文部科学省が「思考の基盤となるSTEAM教育をすべての生徒に学ばせる必要がある」と提言するなど、プログラミング教育の必修化を筆頭に、導入が進んでいきます。
      多くの職業がAIやロボットに取って代わられる時代に、自ら課題や興味を見つけだし、意欲をもって取り組み、問題を解決に導いたり、新たなイノベーションを生み出していくための教育として、STEAM教育は注目を集めています。

    2. デジタルとアナログの
      ハイブリッド

      毎月届くキットと、毎週・毎月、新しい変化が起こるアプリで、常に新鮮なわくわくや驚きが続くよう、設計されています。月の合間にも、テーマやルールが追加されることで、適度な学びのリズムを生み出していきます。これができるのは、デジタルならでは!
      現実世界と、デジタルの世界。そのどちらにも、「その世界でしか体験できないこと」があります。それを大切にし、組み合わせることによって、両方の体験が相互に作用し合い、より素晴らしいものになっていく。そんな「わくわく」を、ぜひ体験してください。

    3. 教育のプロチームの
      経験や知見を凝縮

      ワンダーボックスは、教育コンテンツ制作のプロチーム「ワンダーラボ」によって制作されています。ワンダーラボが制作する思考力育成アプリ「シンクシンク」は、世界150ヶ国に100万ユーザーを持ち、IQ、学力を伸ばす効果があることが、実証実験によって確認されています。ワンダーボックスには、シンクシンクから厳選したコンテンツも多数収録されています。経験と実績に裏打ちされた良質な教材だから、子どもの知性や感性が自然と伸びていきます

    受賞歴(ワンダーラボ株式会社)
    • キッズデザイン賞
      キッズデザイン賞
    • Google Play Awards
      Google Play
      Awards
    • Google Best of 2017
      Google Best of 2017
    • 日本eラーニングアワード EdTech特別賞
      日本eラーニング
      アワード
      EdTech特別賞

    価格

    月々3,700円〜(*)。学年があがっても、お値段はそのままです。

    (*)12ヶ月一括払いの場合

    【4/30まで】リリース記念割で3%お得!

  • 12カ月一括

    3,700円/月
    3,590円/月
  • 6カ月一括

    4,000円/月
    3,880円/月

    月々払い

    4,200円/月
    4,080円/月
    ※価格は全て税込
    きょうだいの追加

    一人追加ごとに

    1,850円/月(税込)
    • VISA
    • MasterCard
    • JCB
    • American Express
    • Diners Culb
    • DISCOVER NETWORK

    各種クレジットカードに対応しており、安心・安全にお支払いいただけます。

    • ワンダーボックスは、ご解約のお申し出がない限り自動的に継続されます。最短受講期間は2ヶ月です。3ヶ月目以降のご解約手続きは会員ページより簡単に行えます。
    • 一括払いを選択された場合でも途中解約は可能です。受講月数に応じて受講費を計算し直し、残金をご返金します。

    無料のおためし版アプリで
    ワンダーボックスの世界に触れてみよう!

    簡単な登録で、無料でワンダーボックスを体験!
    “Wonder”あふれる多彩なコンテンツの一部を、ぜひ感じてみてください。

    おためし版に含まれるコンテンツ
    • バベロンプラス
    • ミッションハンター
    • コードクラフターズ
    • ずっこけびじゅつかん
    • ジュニアランド(年長以下)

    専門家の声

    高濱正伸

    花まる学習会代表

    高濱正伸

    東京大学大学院農学系研究科修了。1993年、学習塾「花まる学習会」を設立。「情熱大陸」「カンブリア宮殿」などメディア特集多数。著書に『小3までに育てたい算数脳』『算数脳パズルなぞぺ~』など。

    遊びとして没頭するうちに、どんどん頭が良くなる!

    「スマホ(IT)やゲームより外遊びをしてください」と保護者の方に伝えてきましたが、「それらの力は教育にこそ使うべき」とも言い続けてきました。
    そしてWonderBoxを見た瞬間に、これは家庭教育を変えるだろうと確信しました。思考力と感性が問われる時代であり、STEAM教育の時代です。
    が、家庭でやるのは簡単ではない。子どもが「遊び」として没頭するのに、どんどん頭がよくなる。WonderBoxはそういう教材です。

    井本陽久

    数学教師

    井本陽久

    NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」出演でも話題。全国から授業見学が殺到する、今最も注目の数学教師。みんなの学び場「いもいも」主宰。

    あらゆる数理的な試行錯誤の土台となる教材です。

    今まで見たことがないような斬新なコンセプトで、度肝を抜かれましたね。
    問題ステップも敢えて誘導しすぎないように設計されていて、「見えないものを見る」ことにも繋がる。ひとつひとつのコンテンツや問題が、丁寧に設計されていると感じました。こういうものに幼い頃から触れていたら、きっと考えることが大好きになるでしょう。

    みんなの“Wonder”

    • ラムネさん

      @ramuclo

      卒園式から帰ってきたらワンダーボックスが届いていた!ステキな卒園プレゼント!

    • majyonobenkyoさん

      @majyonobenkyo

      プログラミングが遊びながら学べるコードクラフターズが手応えがあってなかなかクリアできないのがまた楽しいみたいです

    • Mom@
      なかよし森さん

      @Q3tI72zQISFrsUj

      ワンダーボックスのシェイピーでかわいいのできたー!題して「子供の人魚姫」。あーでもないこーでもない言いながら作るの楽しい!

    • あんこさん

      @25_jela

      4月から始めたワンダーボックス!我が子がまずくいついたのはこちらでした、バス〜

    • roseedumatinさん

      @roseedumatin630

      形パズル(シェイピー)の元々入ってた問題はやらないけど、自由に作るのは楽しいらしい(笑)シンクシンクやアトラニアスは、夢中になってやっています。 ハテニャンのパズルノートも書いて消してと楽しそうです。

    • はるのさん

      @harun0000000n

      自分で迷路を考えてみるという内容もあり、ただある問題を解くだけではない楽しさがあります。アプリとも連動していて、つくった迷路をアプリで写真をとって送り、みんなのつくった迷路を解くことも出来るようですよ。

    • ひろこさん

      @hrknb_memo

      ワンダーボックス 届きましたシェイピーで早速作ってました。最強ロボット(制作中)

    よくあるご質問

    学年別のワークブック、3ヶ月ごとにテーマが変わるトイ、驚くほど大きく全身で試行錯誤できるビッグペーパー、の3点セットが届きます。ワークブックとトイは、アプリと組み合わせることで、さらに豊かな体験をしていただけます。キットの詳細はこちらをご覧ください。
    知的好奇心、思考力、創造性を育みます。幼少期の子どもにとって最も大切な「素養」(意欲や地頭、と呼ばれるような)を引き出すことを主眼に、幼児教育のプロチームによって作られています。これから先の、全ての学びの「土台」になるような力を育てます。
    詳細はこちらをご覧ください。
    それ自体を目的に作ってはいませんが、意欲や思考力が育つことで、全ての学びがより有意義なものとなり、その体験が増幅されていくと確信しています。
    実際に、「思考力を引き出す」ことを目的に制作した私たちの教材「シンクシンク」が、結果として子どもたちのIQや学力を大きく伸ばしたことが、慶應義塾大学とJICAとの共同実証実験において、証明されています。
    詳細はこちらをご覧ください。
    教材の性質に応じて、【学年共通の教材】と、【学年別で分かれている教材】があります。

    【学年共通の教材】
    感性・創造性をテーマとする教材、お子さまの力・興味関心に応じてそれぞれの深さで楽しめる教材、学年問わず非常にチャレンジングな教材は、学年共通でご提供しています。具体的には、「ずっこけびじゅつかん」「ミッションハンター」「アトラニアス」「ボードゲーム」などのアプリ教材、アプリとキットの組み合わせで利用するトイ、キットでご提供する「ビッグペーパー」です。例えばトイでは、比較的取り組みやすい問題をキットでご家庭にお届けし、発展課題への取り組みや創作性の追求はアプリで促されます。

    【学年別で分かれている教材】
    発達段階にあわせて出題する方が楽しんでいただきやすい教材、紙でご提供するため難易度調整が必要な教材は、学年別でご提供します。具体的には、アプリ教材では、「ジュニアランド」(年中長向けの導入教材)、「シンクシンクプラス」(2学年ごとに分かれている思考力教材)、「バベロン」(年中長と小学生で分かれている思考力教材)。アプリとキットの組み合わせでご利用いただく教材では、「ハテニャンのパズルノート」(2学年ごとに分かれている思考力・作問ワークブック)があります。(2学年ごとに分かれているものは、年中長、小1-2、小3-4の区分で分かれています。)

    ごきょうだいでご利用いただく場合、アプリは人数分の「ユーザー」が作成され、キットは「ハテニャンのパズルノート」というワークブックだけが対象学年のバージョンで人数分送付されます。ワークブックは、学年別に分かれていて、一度書き込むと使えなくなるためです。必要な教材のみを人数分お届けすることでムダな重複を省き、価格を抑えております。
    シンクシンクは「すきま時間で思考力を伸ばせるアプリ」ですが、ワンダーボックスは「思考力と感性を育てる通信教育」、つまりご家庭の教育の主要ツールとしてお使いいただける教育サービスです。
    「シンクシンク」との具体的な違いとしては、以下の3点があげられます。

    ワンダーボックスは、
    • 「STEAM教育」領域が対象で、幅が広い
    • リアルも組み合わせた総合的な体験ができる
    • 1日の回数制限なし(保護者が時間制限を設定可能)

    また、シンクシンクの有料コースの内容はワンダーボックスに含まれています。ワンダーボックスを始めたら、シンクシンクの有料コースは解約して問題ありません。

    シンクシンクとの違いについての詳細は、こちらの記事をご覧ください。
    会員ページ「子どもの取り組み」にアクセスすると、お子さまの挑戦、わくわくの記録をご覧いただけます。

    【チャレンジレコード】
    その月、お子さまがどの教材にチャレンジしたのかをわかりやすくお伝えします。お子さまの新たな面の発見や、関心の変化を見守るのにお役たてください。

    【ワンダーギャラリー】 その月の作品ギャラリーです。お子さまのわくわくや試行錯誤に思いをはせるきっかけとして、ご活用ください。
    複数端末でご利用いただくことが可能です。
    各端末にワンダーボックスアプリをダウンロードいただきメールアドレス(ID)およびパスワードでログインの上、ご利用ください。