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みんなのワンダーボックス体験

みんなのワンダーボックス体験 Voice09親子エンタメ型

遊びのような感覚でロジカルシンキングを
身につけられる教材だと思っています。

パパに聞きました! (利用歴:5ヶ月目)
6歳(あおいちゃん)
  • 6歳(あおいちゃん)

ワンダーボックスをはじめたきっかけ、決め手はなんですか?

あおいちゃん

子どもの方から「やりたい!」と言ってきたことがきっかけでした。思考力アプリの「シンクシンク」をやっていて、その中で紹介されていたのを見たみたいで。

子どもの教育に関しては、「学校でできることは学校で」というスタンスで、その他に応用力を伸ばせるものを探していて、ワンダーボックスはそれにぴったりだと感じたことが決め手でした。アプリ教材での思考力問題と、リアル教材で手を動かすこと等、毎月様々なテーマでいろんなことができることを期待してワンダーボックスを始めました。

どんな風に使っていますか?

幼稚園から帰ってきて、夕飯までの間にシンクシンクプラスをやって、余裕があればほかのものもやるという感じで使っています。シンクシンクプラス1問が3分間という時間がちょうどいいようで、毎日3問で10分やることが習慣になっていますね。勉強というよりは、本人はゲームだと思っているみたいです。

  • あおいちゃん
  • 「シンクシンクプラス」では、迷路やパズルから中学受験算数にもつながる空間認識力が育つ問題まで、幅広い分野の問題が出題されます。

お気に入りの教材はなんですか?

子どものお気に入りはシンクシンクプラスです。そのほかには、色の変化に興味があるみたいで、まぜまぜパレットをよくやっています。

  • シンクシンクプラス
  • まぜまぜパレット
  • このタブレットに表示されている動物や植物の色は、あおいちゃんが「まぜまぜパレット」で作った色です。「まぜまぜパレット」は、デジタルで赤・青・黄・黒・白の5色を自由自在に混ぜあわせる体験を通して、そのような色の繊細な違いを発見する視点を養い、感性を育みます。

保護者の方はどのように関わっていますか?

時間のある土日に、教材に一緒に取り組んでいます。子どもの方で教材のことを忘れていそうなときは親から声をかけることもありますが、「絶対に一緒にやろう!」と無理強いしたりはしていません。

特にボードゲームは私自身も好きなので、たいせん!ボードゲームを一緒にやることもあります。遊びながら楽しめて、自然と応用力が育めるというのが良いと思っています。たいせん!ボードゲームでわざと負けるというようなことはしないようにしています。親としては、うまくいかないときの対処法みたいなものも学んでくれたらと思っていて。
コンピューターと対戦して、勝てなくて悔しい思いをしていそうなとき、「こうすれば勝てるかも?」というアドバイスをすることもあります。

  • たいせん!ボードゲーム
  • たいせん!ボードゲーム
  • たいせん!ボードゲームでは、コンピューターと対戦する「ひとりでたいせん」、家族で楽しめる「ふたりでたいせん」、全国の人とオンラインで遊べる「だれかとたいせん」など、様々なかたちで取り組むことができます。

基本的に、子どもが自分で解くコツをみつけているものには口を出さないようにしています。ただ、子どもが「この問題ができない」と問題を見せに来たら、一緒に考えます。答えを教えるというよりは、考え方の型をこちらから教えて、解けるようになる手伝いをするといった感じです。

例えば、2022年2月号のアトラニアス。この問題だと、「真ん中よりも先に、右端と左端のコインに注目してみよう!」といった、解き方のコツを伝えて一緒に考えるようにしました。

  • たいせん!ボードゲーム
  • たいせん!ボードゲーム

私も一緒に楽しんでいるのですが、個人的にバベロンプラスが好きです。大人でも手応えがある問題が出てくるので。考え方のコツを子どもにどう伝えるかというのを考えながら解いたりしています。総当たりで解くのも悪くはないのですが、本質をとらえてスマートに解けるやり方がないかな、と模索しています。

実際にワンダーボックスを使ってみて、どんなところが魅力だと感じましたか?

ワンダーボックスの魅力は、遊びのような感覚でロジカルシンキングを身につけられることだと思っています。
難易度に関しても、最初は簡単で少しずつレベルアップしていく加減が、向上心を自然と育むようになっていて魅力的ですね。

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