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COMPLETE !

わくわく
詰まった
自由なまなび。

  • STEAM教育領域の
    新しい通信教育
  • 感性と思考力が育つ教材を
    毎月お届け
  • 対象年齢4-10歳
    月額3,700円(税込)から
NEWS
2020.2.12 WonderBox(ワンダーボックス)を発表、先行受付を開始いたしました。2020年4月から、サービスを開始します。

“Wonder”とは

  • Feel

    なんだろう?どうしてだろう?と、五感をつかって感じる。

  • Think

    興味のタネに向き合い、わくわくしながら試行錯誤する。

  • Make

    柔軟な発想で、自由に生み出し、表現する。

  • かんじる
  • かんがえる
  • つくりだす

「感じて、考えて、作り出す」体験を
“Wonder”と名付けました。

  • 感じる
    感性・興味・好奇心
  • 考える
    知性・思考力
  • つくりだす
    創造性・想像力
    ・発想力

“Wonder”な体験を通して、将来課題に直面した時に、自分で考え抜く力や、主体的に興味を持った物事に取り組み、新しいことを生み出していくための素養が身につきます。

パッケージのご紹介

アプリとキットの組み合わせ。
子どもの「わくわく」を追求したら、こうなりました。

アプリ
プログラミングをはじめとした、デジタルならではの教材を多数収録。毎月新鮮な変化があります。
キット
自分で問題を作る「作問」ワークブックや、実際に手を動かして表現力や創造力を伸ばす創作の体験を厳選。箱そのものにも仕掛けがたくさん!
アプリ × キット
創作物をアプリで見せ合うことで、新しい視点が生まれ、創造性が広がります。アプリで出題されるお題を、現実空間で探す体験も、デジタルの効果的な活用方法です。

(※) タブレット本体はサービスに含まれておりません。ご家庭でご用意くださいますようお願いいたします。推奨端末はこちら

コンテンツのご紹介(一部抜粋)

  • お試し版
    アリ

    ミッションハンター

    謎の組織のボスから送られる様々なミッションをクリアしよう!

    • 感性
    • 発想力
    • 行動力
    • メディアリテラシー

    「会話形式でミッションが出題され、仲間も参加している」という設定で、子どもの好奇心を引き出し、自由な発想や主体性を促します。「デジタルによって、リアルな体験がより豊かになる」ことを意図しています。
    ミッションは、感性を刺激するものから科学の知識を広げるものまで、幅広く用意。仲間の回答を見ることで、自分とは異なる視点が得られるのも魅力です。

  • お試し版
    アリ

    ジュニアランド

    動物たちの世界に隠された、様々な思考力問題にチャレンジ!

    • 思考力
    • 意欲
    • 自己肯定感
    • 基本操作

    4〜6歳世代に特化した、他教材への導入を目的とした教材です。「まっすぐ飛んだら惑星に到着するロケットを見つける」など、直感的な思考力問題を集めています。
    「不正解」という概念がなく、子どもが間違いを恐れずに自分の頭で考え、ルールを発見するための試行錯誤を純粋に楽しめるように設計しています。また、タブレットの基本操作も自然と習得できます。

  • お試し版
    アリ

    ずっこけびじゅつかん

    自由な発想で「2コマまんが」のオチを描こう。想像力は無限大!

    • 感性
    • 発想力
    • 表現力
    • 他者性

    あらかじめ設定された1コマ目から、「この後どうなったらおもしろいか?」を自由に描くことで、楽しみながら発想力や表現力を育みます。おもしろいオチを考えるには、「普通こう考えるだろう」という発想をあえて外す、という思考が求められます。そのため、他者の考えに思いを馳せる姿勢、人と違うオリジナルの発想を追求する姿勢が培われます。

  • お試し版
    アリ

    バベロンプラス

    どんどん難しくなる問題に挑み、バベロンの塔を完成させよう!

    • 思考力
    • 意欲

    「難問」に挑み、粘り強く試行錯誤し、考え抜くことの楽しさを存分に味わえる教材です。 同じ問題に何度も挑戦して、心ゆくまで試行錯誤した先に問題が解けたときの喜びは格別です。「塔を完成させる」というゴールはありますが、気づけばその目的も忘れ、目の前の問題にのめりこんでいるでしょう。問題は、ゆるやかにレベルアップしていくため、気軽に挑戦を始められます。

  • お試し版
    アリ

    コードクラフターズ

    プログラミング思考と、それを活かす表現力が自然と身につく!

    • プログラミング思考
    • 論理性
    • 感性
    • 発想力

    プログラムミングの学習自体ではなく、それを使って子どもが自由に何かをつくったり、表現することを大切にしています。丁寧に設計された問題ステップで、初めて触れる子にも快適なステップになるよう設定しているため、お子様主導で楽しめます。学んだ技術で自由に表現できる制作テーマが毎月用意されており、わくわくがさらに引き出されます。

  • ハテニャンのパズルノート

    思考力ワークブックで、自ら問題を生み出す楽しさに目覚めよう!

    • 思考力
    • 創造性
    • 論理性
    • 他者性

    問題を解く楽しさに加えて、自ら問題を作る「作問」の楽しさをも味わえる教材です。作問には、「本質を掴もうとする姿勢が育つ」「作成者の視点に立つことで、問題を解く際の視野が広がる」など、素晴らしい教育効果があります。本教材では、「解く→アレンジする→作る」が一つの流れとして感じられるような工夫で、「問題を作ってみたい」という意欲を引き出します。

  • シンクシンクプラス

    思考力アプリ「シンクシンク」から厳選した良問に挑戦。

    • 思考力
    • 意欲

    とっつきやすい迷路やパズルから、中学受験算数にもつながる空間認識力が育つ問題まで、幅広い分野の問題を厳選。100万人が使う思考力育成アプリ「シンクシンク」に収録の問題に加え、WonderBoxオリジナル問題も収録。ルールを直感的に理解できるデザイン、思考センスに優れた人の感覚を疑似体験できる映像表現などで、考えることが大好きになっていきます。

  • アトラニアス

    これが解けたら天才!?算数オリンピックレベルの難問に挑戦!

    • 思考力
    • 発想力
    • 論理性
    • 読解力

    算数オリンピックレベルの難問に挑む教材です。
    ここで扱う問題は、緻密な思考が求められる、大人も唸るてごわい問題ばかり。当たり前に解ける必要はありません。最初のうちは、解いてみようとすら思えないかもしれません。それでも挑戦してみようと思えたら、それ自体が素晴らしいことです。難問の壁の高さ、それに体当たりする醍醐味を、ご家族でお楽しみください。

  • たいせん!ボードゲーム

    オリジナルのボードゲームで、思考力の真剣勝負!

    • 論理性
    • 他者性
    • 戦略性

    ボードゲームで勝つためには「相手の立場に立って考え、展開を予想し、今できる最善策をとる」ことが必要です。遊びの中で、自然と論理性や戦略的思考が育ちます。対人戦だからこそ、「勝ちたい」という気持ちを原動力に、集中力も磨かれていきます。家族で楽しんだ後には、オンライン対戦の大会で、日本中のおともだちと腕試しだ!

  • シェイピー

    リアルとデジタルをミックスした様々なトイ教材で感性が育つ!

    • 感性
    • 創造性
    • 思考力

    作り込まれた玩具ではなく、シンプルな素材を用い、課題の設計によって子どもの表現力や創造性を引き出します。最初の3ヶ月は平面図形をテーマにした「シェイピー」。「置き方を工夫して星を全部隠そう」など、試行錯誤を通じて新たな発見ができるお題を多数用意。また、創作した作品を撮影して共有することで、ひとりでは得られない視点を獲得し、感性が高まっていきます。

    3つの「新しさ」

    3つの「新しさ」で、未来のための感性や思考力が
    バランスよく育ちます

    1. 注目のSTEAM教育分野

      Science Technology Engineering Art Mathematics

      STEAMとは、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Art(芸術)、Mathematics(数学)の頭文字をつなげた造語で、これら5つの領域を重視する教育方針です。
      アメリカから広がった概念ですが、日本でも、文部科学省が「思考の基盤となるSTEAM教育をすべての生徒に学ばせる必要がある」と提言するなど、プログラミング教育の必修化を筆頭に、導入が進んでいきます。
      多くの職業がAIやロボットに取って代わられる時代に、自ら課題や興味を見つけだし、意欲をもって取り組み、問題を解決に導いたり、新たなイノベーションを生み出していくための教育として、STEAM教育は注目を集めています。

    2. デジタルとアナログのハイブリッド

      毎月届くキットと、毎週・毎月、新しい変化が起こるアプリで、常に新鮮なわくわくや驚きが続くよう、設計されています。月の合間にも、テーマやルールが追加されることで、適度な学びのリズムを生み出していきます。これができるのは、デジタルならでは!
      現実世界と、デジタルの世界。そのどちらにも、「その世界でしか体験できないこと」があります。それを大切にし、組み合わせることによって、両方の体験が相互に作用し合い、より素晴らしいものになっていく。そんな「わくわく」を、ぜひ体験してください。

    3. 教育のプロチームの経験や知見を凝縮

      ワンダーボックスは、教育コンテンツ制作のプロチーム「ワンダーラボ」によって制作されています。ワンダーラボが制作する思考力育成アプリ「シンクシンク」は、世界150ヶ国に100万ユーザーを持ち、IQ、学力を伸ばす効果があることが、実証実験によって確認されています。ワンダーボックスには、シンクシンクから厳選したコンテンツも多数収録されています。経験と実績に裏打ちされた良質な教材だから、子どもの知性や感性が自然と伸びていきます

    受賞歴
    • キッズデザイン賞
    • Google Play Awards
    • Google Best of 2017
    • eラーニング大賞 など

    価格

    月々3,700円〜(*)。学年があがっても、お値段はそのままです。

    (*)12ヶ月一括払いの場合

    • 【2/29まで】超早割で7%お得です!

      12カ月一括払い

      3,700円/月(税込)

      3,440円/月(税込)

    • 6カ月一括払い

      4,000円/月(税込)

    • 月々払い

      4,200円/月(税込)

    • ワンダーボックスは、ご解約のお申し出がない限り自動的に継続されます。ご解約手続きは会員ページより簡単に行えます。
    • 一括払いを選択された場合でも途中解約は可能です。受講月数に応じて受講費を計算し直し、残金をご返金します。

    無料のおためし版アプリで
    ワンダーボックスの世界に触れてみよう!

    簡単な登録で、無料でワンダーボックスを体験!
    “Wonder”あふれる多彩なコンテンツの一部を、ぜひ感じてみてください。

    おためし版に含まれるコンテンツ
    • バベロンプラス
    • ミッションハンター
    • コードクラフターズ(小学1年生以上)
    • ずっこけびじゅつかん
    • ジュニアランド(年長以下)

    専門家の声

    井本陽久

    数学教師

    井本陽久

    NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」出演でも話題。全国から授業見学が殺到する、今最も注目の数学教師。みんなの学び場「いもいも」主宰。

    あらゆる数理的な試行錯誤の土台となる教材です。

    今まで見たことがないような斬新なコンセプトで、度肝を抜かれましたね。
    問題ステップも敢えて誘導しすぎないように設計されていて、「見えないものを見る」ことにも繋がる。ひとつひとつのコンテンツや問題が、丁寧に設計されていると感じました。こういうものに幼い頃から触れていたら、きっと考えることが大好きになるでしょう。

    よくあるご質問

    2020年4月からスタートします。キット(箱)のお届けは、3月25日頃から、順次開始します。
    ワンダーボックスは、これまでの通信教材とはまったくちがいます。子どもの感性や思考力・創造性を引き出すことを目的に、STEAM教育領域を横断する、さまざまなコンテンツを扱っています。また、デジタルとアナログを、コンテンツごとに最適な形で組み合わせるスタイルも、既存の教材とは異なります。
    特定の知識の習得を目的にはしていないため、教科書や学習指導要領には準拠せず、苦手分野の反復や、先取り学習もありません。そういったことが、幼少期(4-10歳)の子どもにとって、最も大切なことだとは考えていないからです。知識やスキルは、それを学ぶ意欲と、感性や思考力があれば、いつでも、いくらでも身につきます。
    一方で、枠にとらわれず、自由に発想する想像力や、「一を聞いて十を知る」ような思考力、何にでも興味を持ち、未来を切り拓いていく、知的好奇心。これらは、幼少期だからこそ伸びる、全てのまなびの素養です。これらを引き出し、伸ばすことを目的とした教材として、幼児教育のプロチームが、5年以上の研究授業の知見や経験を踏まえて制作したのが、ワンダーボックスです。
    知的好奇心、思考力、創造性を育みます。幼少期の子どもにとって最も大切な「素養」(意欲や地頭、と呼ばれるような)を引き出すことを主眼に、幼児教育のプロチームによって作られています。これから先の、全ての学びの「土台」になるような力を育てます。
    それ自体を目的に作ってはいませんが、意欲や思考力が育つことで、全ての学びがより有意義なものとなり、その体験が増幅されていくと確信しています。
    実際に、「思考力を引き出す」ことを目的に制作した私たちの教材「シンクシンク」が、結果として子どもたちのIQや学力を大きく伸ばしたことが、慶應義塾大学とJICAとの共同実証実験において、証明されています。
    学校で習うような知識を身につけるための教材は、ほとんどありません。一部、思考力教材において、計算の要素が多少含まれています。
    答えのない問いに向き合い、自由に発想したり、論理的に考えたりするような教材を多数収録しています。
    決められた課題などはなく、毎日やる必要もありません。コンテンツの多くが自由度が高く、お子さまがひとりでも取り組めるハードルの低さと、突き詰めればどこまでも極められる奥深さを兼ね備えています。
    目安としては、例えば毎日10分程度で、充分に、毎月のひと通りの教材を楽しむことができますし、とことん没頭したい時には、30分でも1時間でも取り組むことも可能です。
    やり過ぎを防ぐために、10分取り組んだら休憩を促す機能や、保護者の方が制限時間をあらかじめ設定できる機能も備えていますので、ご安心ください。
    アプリの特性を活かし、多くの教材は、幅広いレベル・年齢に合わせた出題がされます。また、そもそも決められた答えが存在しない、発想力を問うような問題も多く、知識ではなく感性や思考力が問われます。不安な方は、ぜひおためし版アプリをご活用ください。
    子どもの意欲を引き出すことを何よりも大切にしています。幼児教育の経験を積んだプロチームが、5年以上にわたる研究授業で実際の子どもたちの反応を見ながら制作・改善を繰り返してきました。
    既存の通信教材のように、教科学習など、子どもにとって「やらなければならないこと」を扱っているサービスではなく、子どもが心から「やりたい」と思える内容だからこそ、彼らにとっては勉強とすら感じないような教材です。
    10分を超えると休憩を促すような機能や、保護者の方が制限時間を設定できる機能を備えています。
    視力への不安ももちろんですが、子どもの貴重で有限な時間を、画面の中だけの世界で奪いすぎることは、決して望ましいことではありません。
    私たちは、デジタルでの体験が、現実の世界をより輝かせたり、現実世界での体験をデジタルで共有することで、その体験が増幅されたりといった、短くても有意義なデジタルの活かし方を提案しています。