お客さまの声 VOICE01

質が良くて、楽しくて、ためになる。
3人きょうだいみんなで楽しんでいます!

きょうだいでワンダーボックス利用中

7歳(かなでくん) 5歳(ねいろちゃん) 4歳(なおとくん)

何がきっかけでワンダーボックスを知りましたか?

前から使っていたシンクシンクに出ていた案内を見て、子どもが「これやりたい!」とリクエスト。コロナによる休校で時間を持て余していた時期も重なり、「質が良くて、楽しくて、ためになる」教材を探していましたが、あまりちょうど良いものに出会えずにいました。
もともと迷路やパズル、プログラミングなどの問題集やドリルも好きだったので、これならちょうど良いかも、と思い決めました。

ワンダーボックスに期待していたことは?

家で過ごす時間に、せっかくなら動画サービスを受け身で見るんじゃなくて、頭を使いながら楽しんでほしいな、暇を持て余さずに、時間の有意義な使い方をしてほしいな、という希望に、ワンダーボックスがちょうど良いのではと期待していました。

実際に使ってみて、どう感じていますか?

期待していた部分は、まさに思っていた通りで、満足しています。
強いて言えば、子どもたちが思った以上に夢中になっているので、ボリュームがもっとあってもいいと思ってしまうくらいです。ただ、わが家の子どもたちは、やり出すと止まらずに集中するタイプなので、この部分は参考にはならないかもしれません(笑)

他の習い事や教材との違いはどんなところですか?

わが家は今も他の通信教育を続けています。その中で、ワンダーボックスは、テイストの違うものとして捉えています。「勉強」というよりは、日々の生活や遊びの中で、ためになって、かつリフレッシュもできるもの、というイメージで利用しています。

どんな風に使っていますか?

他の通信教育もやっていて、タブレットが1人1台あるので、3人並んで夢中で取り組んでいます。「ここは塾かな?」と思うくらい、黙々とやっています。
上の子は毎日必ず、朝起きたらすぐにパジャマのまま取り組みます。真ん中と下の子は、登園前や帰ってきた後に、自由に取り組んでいますね。

※ワンダーボックスは、保護者が自由にプレイ時間を設定できます。 休日の朝は、ひとりがはじめると触発されて他の子もはじめます。「そんなとこまで進んでるの?」「僕もやる!」とか、刺激し合って楽しんでいます。
翌月の教材が届く日は、普段より早起きして、もう大変です(笑)。キットが届くと、まず謎解きをしてアプリの問題を開放して、一通り夢中でやっていますね。ひとしきりアプリを楽しんだあとに、キットの中身に取り組みだす、という感じです。
制限時間設定は、休校もあって家で過ごす時間が長かったので、平日60分、休日120分に設定して、30分ごとに5分の休憩が入るようにしていました。また学校や園がはじまったら、生活のリズムに合わせて変えていこうと思っています。自由に変えられるのはとても便利ですね

わが家のお気に入りチャンネル

きょうだいで楽しんでいるもの

6月からはじまった「そっくりさがし」はすごい盛り上がりで、きょうだい対抗でやっていました。ハイスコアがもらえるボーナスワードをいかに自分が出すかに燃えていました。
共通点を考えるには、色んな視点から見ることが大切で、大人も考えちゃうような、良い教材だと思います。

※そっくりさがしは、ふたつの写真の共通点を見つける問題(どちらも「浮かんでいる」など)。設定されているボーナスワードを当てると、高得点が入ります。物事を抽象的に捉える力が身につきます。

「たいせん!ボードゲーム」きょうだい同士で一緒にやっていますね。ひとりでコンピューターとやって、ある程度自信がついたら力試し、という感じでお兄ちゃんやお母さんに対戦を申し込む、という感じで楽しんでいます。

※たいせん!ボードゲームは、様々なルールのボードゲームが登場。COM対戦、ふたり対戦、オンライン対戦が用意されています。「相手の作戦を考えて、どうすれば良いか考える」、論理的思考力を養うのに最適な教材です。

それぞれが特に好きなもの

長男:シンクシンクプラス(特にひがわりルーレットが好き)、コードクラフターズ
長女・次男:ジュニアランド、バベロンプラス

保護者の方はどれくらい関わる?

基本的には近くにいて、なんとなく見ているくらいです。どうしても分からない様子の時だけ、少し声かけしたり、難しくて煮詰まっていたら、 ちょっとお茶飲ませてあげたり、くらいでしょうか。子どもからは、難問をクリアしたり、良い結果が出たりしたときに「見て見て!」と嬉しそうに画面を見せに来ることはよくあります。あとはボードゲームの相手に誘われたらちょっと相手してあげるくらいです。「もっと鍛えて出直しておいで!」なんて言ったりすることも(笑)。

スタッフからひとこと

ごきょうだい3人、みんなで使ってくれていて、とても嬉しかったです!
特に印象的だったのは、3人で刺激し合いながら取り組まれている様子です。実際の光景が目に浮かんで来るようでした。
ワンダーボックスは、一部学年ごとに分かれている教材もありますが、基本的には無学年制なので、このようにごきょうだいやご家族で楽しんでいただくのにも最適です。(参考記事:学年・年齢による教材の違いを解説!
特に、創造性を問うような問題(記事にも登場した「そっくりさがし」など)は、年齢関係なく、家族みんなで取り組むことができます。毎月新しいわくわくが届くので、家族の共通の話題にもなりますね。
インタビューにご協力くださり、ありがとうございました!これからもきょうだい・ご家族で、楽しくワンダーボックスを使ってくださいね!