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みんなのワンダーボックス体験

みんなのワンダーボックス体験自由のびのびスタイル

正解がないものへの苦手意識を克服し、
自由創作が楽しめるように。

お母さんに聞きました! (利用歴:13ヶ月目)
7歳(やすはるくん)
  • 7歳(やすはるくん)

やすはるくんのストーリー

はじめる前
「自分から深掘りができる、自分の頭で考える」ような正解のないものに取り組んでほしかった
はじめてみた感想
本人は完全に遊びだと思っていて、楽しんでやれるところが魅力
実感した成長
今までは親に何でも確認していたが、今では自分で考えてどんどん進めていく姿に成長を実感

ワンダーボックスをはじめたきっかけ、決め手はなんですか?

「知的好奇心を育みたい」「プログラミングにもふれさせたい」と思っていたところ、ワンダーボックスが合っていそうだったことが決め手でした。
最初から答えが用意されているようなものよりも、もっと試行錯誤のしがいがあるものを探していて。
「あっちから行ってもこっちから行ってもいい」といった自由度があって、「自分から深掘りができる、自分の頭で考える」ような、正解のないものにも取り組んでほしいなと思って、ワンダーボックスに入会しました。

実際に使ってみて、どう感じていますか?

本人は完全に遊びだと思っていて、楽しんでやれるところが魅力だと思っています。
楽しんでやっているからこそ、子どもの中で良い方向に変わってくることもあるのかなと。

  • やすはるくん
  • やすはるくん
  • キット教材「テクロンのけんきゅうりょこう」で、紙を折って強度を高め、キャラクターが乗っても崩れないタワーをつくっている様子。

以前は「正解がない」ものに取り組むことへの苦手意識と、自分の頭の中で「これだ」という正解があってもそれを思い通り再現しきれない悔しさがあったようなのですが、いつの間にか自由創作も楽しめるようになっていました。これはワンダーボックスで色々なことにふれてみたことの良い影響だと思っています。「これどうするの?」を親に何でも確認する感じだったのが、今は自分で考えてどんどん進めて、「見て見て」と持ってくるようになったのが、「成長したな」と感慨深いです。

どんな風に使っていますか?

やすはるくん

いつどれくらいやるかということについては、親の方から時間を決めたりはしていません。子どもの方から「やっていい?」と言われたときに、タブレットを渡して「どうぞ」という感じで自由に取り組ませています。

お気に入りの教材はありますか?

最近はサイエンス教材のテクロンとひみつのけんきゅうじょがお気に入りみたいです。色々自分で考えて自由につくり込むのが好きなようで、パパに「これ見て〜」と自分がアプリでつくったものを見せながら、仕組みを説明したりしています。

  • テクロンとひみつのけんきゅうじょ
  • 「テクロンとひみつのけんきゅうじょ」は、風、水、熱、電気等をテーマにした実験シミュレーションを、アプリで楽しめる教材です。

たいせん!ボードゲームもすごく楽しんでいて、カレンダーを印刷してオンラインの大会がある日を絶対に忘れないようにしているようです。

  • たいせん!ボードゲーム
  • たいせん!ボードゲーム
  • 「たいせん!ボードゲーム」は、コンピューターと対戦する「ひとりでたいせん」、家族で楽しめる「ふたりでたいせん」、全国の人とオンラインで遊べる「だれかとたいせん」など、様々なかたちで取り組むことができます。

保護者の方はどのように関わっていますか?

プログラミング教材のコードクラフターズで力作ができると、子どもの方から見せてくれることがあります。また、ワンダーギャラリーで作品を見て、「お!」と思ったら親の方から「これ、いいね!」と伝えたりします。

  • ワンダーギャラリー
  • ワンダーギャラリー
  • 「ワンダーギャラリー」はお子さまの作品を見ることができます。真剣につくった問題、気軽につくった作品、少しふざけて撮った写真、その時ならではの創意工夫をいつでも振り返ることができます。

「ここがわからない」とタブレットを持ってきて見せてくれるときはまだ良いのですが、問題がどうしてもわからなくて、「もうだめだ!」とひっくりかえっていることがあります(笑)。そんなときは、親が「どれどれ」とやってみたりします。教えたりはしなくても、親が「これどうすればいいんだ?」となっているのを子どもが見ているうちに、いつの間にか「こうすればいいんじゃない?」と急に思いついてそのまま子どもだけで進めていました。自分以外の人が試行錯誤してみせることは刺激になるのかなと思います。

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